コンビニ ダイエットを成功させるために必要な9つのポイントとは?

コンビニ ダイエットを成功させるために必要な9つのポイントとは?コンビニはダイエットの敵!と思う方はとても多いと思います。おいしいお菓子、高カロリーのお弁当やパンといった商品がいっぱいのコンビニは、ダイエット中の方には誘惑になりますね。しかしコンビニを活用してダイエットができるとしたら、その方法を知りたいと思われるのではないでしょうか?それで今回はコンビニ ダイエットを成功させるために必要な9つのポイントをご紹介します。

ダイエットしたいけど、自炊する時間が無いと言う方や、普段からコンビニ食が多い方は必見です。便利なコンビニでお手軽ダイエット始めてみてくださいね。

コンビニ ダイエットを成功させるために
必要な9つのポイントとは?

 

その1:サラダの選び方

低炭水化物ダイエットや炭水化物抜きダイエットは、最近の流行ですよね。しかしコンビニは低炭水化物ダイエットに不向きな、おにぎりやパンやお弁当ばかりだと思われるかもしれません。でもコンビニの中でよく選べば、低炭水化物のものはたくさんあるんです。外食はメニューの中から炭水化物を抜くことはとても難しいですが、コンビニなら、低炭水化物の商品を上手にチョイスしてダイエットに役立てられるのです。

例えば、コンビニサラダはダイエットに大助かりです。種類も量も多くて嬉しい限りですね。できればドレッシングは無しか、ノンオイルのものを使うようにしましょう。野菜だけでなく海藻や豆腐や玉子やチキンが乗っていれば、栄養バランスも良いですし、満足度もありますね。マカロニやパスタのサラダやポテトサラダは高炭水化物ですので避けるようにしましょう。

 

その2:お惣菜の選び方

サラダばかりでは体が冷えてしまいます。コンビニ惣菜でダイエットすることもできます。最近のコンビニはお惣菜の種類も豊富です。上手に選んでダイエットに必要な栄養を摂りましょう。例えば、鮭の塩焼きや鯖の塩焼きといった魚は、ダイエットに有効と言われる良質な脂を摂ることができます。魚は自分で焼いたり調理するくのはいろいろ後処理も面倒ですが、コンビニなら手軽ですね。さらに大豆の栄養が摂れて低カロリーの枝豆もおすすめです。

また脂肪を落とすのに効果的で栄養豊富なレバーも、コンビニで買うことができます。セブンイレブンなどにあるレバニラはレバーがたっぷりです。逆にコンビニ ダイエットに不向きなお惣菜は、グラタン・焼き餃子・ハンバーグなどです。

 

その3:おでんの選び方

コンビニダイエットで、おでんはぜひ活用したい商品です。こんにゃく、しらたき、大根といった栄養豊富で低カロリーな具を選びましょう。不向きなのはもち巾着のような炭水化物のもの、ウインナーのように高脂肪なもの、さつま揚げ・がんもも揚げてあるので注意しましょう。

 

その4:おやつの選び方

コンビニでダイエットするのに誘惑となるのはお菓子コーナーでしょう。そんな方におすすめなのは、低カロリーのゼリーです。食後に口寂しい時、3時のおやつに、お腹が空いた時の夜食にと、大活躍します。ゼロカロリーのゼリーや寒天ゼリーといったものは安心して食べられます。もっと食べ応えがほしい方は果物がたっぷり入ったゼリーもありますが、食べすぎには気をつけましょう。

さらにコンビニおやつでダイエット中におすすめなのは、ドライフルーツやヨーグルトです。どちらも便秘解消の効果がありますので、ダイエット中にはぜひ摂っておきたいですね。さらに口寂しい時には、干し梅やガムや昆布といった低カロリーおやつを選びましょう。ダイエットの強い味方です。

 

その5:鍋の活用方法

冬の寒い時期におすすめなのは、コンロにかけるだけのコンビニ鍋です。栄養豊富で低カロリーの鍋は、ダイエットの友ですね。また温かいものを食べると満腹感が得られやすいので、ダイエットに最適です。注意点ですが、締めにご飯やうどんを入れたりしないでくださいね。せっかくの低炭水化物の鍋が台無しになってしまいます。

 

その6:カップスープの活用方法

コンビニにはダイエットに便利な200kcal以下のカップスープがたくさんあります。しかも100~200円で買えてとてもお買い得です。鍋と同じく温かいので満腹感が得られますし、早食い防止にもなります。最近は大きな具入りや春雨入りもあって食べごたえがあります。料理するのが面倒という日や、ちょっと小腹がすいたときにも使えますね。

 

その7:ホットスナックの選び方

コンビニでダイエットするのに誘惑となるのは、レジ横で売っているホットスナックです。揚げ物などの高カロリーなものが多く、ダイエット中には避けたいものばかりですが、中にはちゃんと選べば食べれるものもあります。例えば、焼き鳥やフランクフルトや焼きおにぎりは許容範囲でしょう。パン粉の揚げ物系のコロッケやメンチカツ、炭水化物を揚げたアメリカンドックやポテトフライは避けましょう。

 

その8:この棚には近寄らないNG商品

コンビニの商品でダイエット中には絶対避けたいものが他にあります。例えば菓子パン。小麦粉とバターと卵と砂糖で作れられるパンは炭水化物と脂質のかたまりです。さらにチョコレートクリームやカスタードクリームが加われば、500kcalを超えるのも分かりますね。さらにスイーツコーナーも避けたい棚です。クリームたっぷりのロールケーキや、「俺の…」シリーズのような大きい商品もあり、どうしても糖分とカロリーの摂取しすぎになります。

 

その9:運動も必要

最後にダイエットの注意点として、コンビニフードだけに頼るのではなく、運動にも心掛けましょう。ちょっと遠いコンビニへ行くだけでも運動になります。こまめに体を動かして、カロリー消費にも努めましょう。

 

コンビニダイエットの9つのポイントはいかがでしたか?

便利なコンビニエンスストアに、毎日立ち寄っている方も多いかもしれません。上手に利用しない手はありませんね。コンビニをダイエットの強い味方にしてくださいね。

 

まとめ

コンビニ ダイエットを成功させるために必要な9つのポイントとは?

その1:サラダの選び方
その2:お惣菜の選び方
その3:おでんの選び方
その4:おやつの選び方
その5:鍋の活用方法
その6:カップスープの活用方法
その7:ホットスナックの選び方
その8:この棚には近寄らないNG商品
その9:運動も必要

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